視線そのまま、後方確認。エビミラー。

エビミラー (eBi-Mirror) は、ダッシュボードに設置したモニターに映すことで、後方・側面の視界を直感的に確認できる新感覚のスタンドバックミラーです。工具不要、貼るだけ簡単に取り付けられるため、初めてミラー補助機器を導入する方にも安心です。
商品特長
- 貼るだけ&配線スマート:カメラは車内からリアウィンドウに貼るタイプで、配線1本でモニターと簡単接続。
- 高解像度/夜間対応:夜間のリアビューでも後車のナンバーまで読み取りやすく、安心の視界を確保。
- 視線移動軽減:ダッシュボード正面にモニターを配置することで、視線移動を最小化。運転手の安全意識を高めます。
- 地デジ電波干渉対策:電波ノイズの影響を低減設計し、車内のテレビ・ナビへの影響を抑制。
- スタイリッシュ&車内なじみ:薄型モニター+スマートなデザインで、車内インテリアを損ないません。

主な仕様
【カメラ解像度】フルHD(1920×1080dpi)
【カメラ最低照度】0.01ルクス
【レンズ視野角】水平 約75° 広角レンズ(角度調整フリー)
【モニター仕様】IPS液晶 / 5インチ / 最大650cd/㎡(高輝度)
【モニター機能】オートディマー、ズーム表示、リア補助線、明るさ調整
【電源】DC12V(シガーソケットからUSB給電)
取り付け説明動画
実際に商品を使った方からの評価
•「荷物で後ろが全く見えなかったけど、これで一発解決。取り付けも簡単でした!」
•「夜道でも明るく後方が映るので、安心して運転できます。」
•「ルームミラーを見上げる必要がないので、首や肩の負担が減りました。」
日々の運転の中で、こうした“ちょっとしたストレス”が軽減されることで、運転そのものがもっと快適になる──それがエビミラーの魅力です。
エビミラーのモニターをダッシュボード上に設置する際は、以下のポイントを必ずご確認ください。
1.視界を遮らない位置の確認
ダッシュボード上にモニターを設置する場合は、あらかじめ仮止めなどを行い、
運転席に座った状態で前方視界を確認してください。
【前方視界基準とは】
自動車の前方2mにある高さ1m、直径0.3mの円柱を鏡等を用いずに直接確認できること。下図の黄色エリアを遮らないように設置してください。
2.エアバッグ作動範囲を避ける
エアバッグが搭載されている車両では、作動範囲内への設置は禁止です。エアバッグ展開時にモニターが飛散・破損する恐れがあります。必ず車両取扱説明書などで作動範囲を確認し、その範囲外に設置してください。
3.運転操作の妨げにならない位置
モニター固定用の両面テープが万が一剥がれた場合でも、アクセルやブレーキペダル周辺などに落下しない位置を選定してください。
また、配線やケーブル類がハンドル操作・ペダル操作の妨げにならないよう、適切に取り回しを行ってください。